手に入らない(涙)コーヒー用フレーバー

以前 息子のハワイ土産に貴重なコナコーヒーのピーベリー豆をリクエストしたら
一緒にホノルルコーヒーのフレーバーを買ってきてくれました・・・

これが素晴らしく使い勝手が良くて美味しい!!
普通のコーヒー粉と一緒に一つまみ入れて ドリップすると
好みのオリジナルフレーバーコーヒーになるのです

シロップでは無くて 見た感じは細挽きのコーヒー粉のようですが
それぞれの原料をそのまま砕いて乾燥させたように
香りがぎっしり詰まってます

ココナッツ マカダミアナッツ ハワイアンバニラ の3種類
毎日色々組み合わせてコーヒータイムを楽しんでました

一番のお気に入りは 「ココナッツ」かな
南国の柔らかな香りでミルクを入れて しあわせ~

なんと!この貴重品が空になり あちこち探しました‘@@‘
日本にホノルルコーヒーが上陸したと聞き 捜索に出かけて
既にブレンド済みの「フレーバーコーヒー」は有るけれど 
フレーバーのみではどこにも売っていません

ネットにも無いのです。。。

あまりにアチコチで聞きまくったので 
そのうちどこかのホノルルコーヒーショップで置いてくれるかも―
期待しましょう
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話題のふわふわオムレツ

みなとみらいの L**** というレストラン
11時開店前なのに 台風接近の平日でも 
既に行列できてました

ふわふわオムレツがTVで紹介されたときに 
1度は行ってみようと思いながら ついに今頃そのチャンスが!

AコースランチのオムレツはあまりにBIGサイズで
我々はハーフサイズのコースにしました

まずアミューズの甘エビのハーブタルタルソース
これはかなりの高評価 美味しいです!
SN3F3909.jpg

そして これがオードブルにあたるプティオムレツ
ガーリック風味のクリームソースとラタトゥイユソース添え
これ 絶対プティとは思えないボリュームです~

中はメレンゲ状に泡立てた卵が ほぼ火が通って無い状態で
ナイフを入れるとアワアワがとろーりと。。。

これだけでかなりお腹いっぱいな感じ

このあとメインディッシュのお魚料理(チキンかお魚を選択)
今日はスズキのソテー トマトソース(ラタトゥィユみたい)添え
わりと普通だったので写真なし(-_-;)

パンかフライドポテトの選択というのも・・・

ここが厨房~ひっきりなしにカシャカシャと
卵を泡立てる音がしてましたね
SN3F3908.jpg

生たまごがお好きな方には良いかもしれませんが
こちらの期待が大きすぎたのか お味よりも
オムレツの姿かたちが珍しく 話のタネに面白い体験でした!
SN3F3906.jpg
ちなみにドリンクにコーヒー類はありません
次のお店でお茶飲みです
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⑭不思議なノイシュバンシュタイン城

外気温3℃の中 朝8時半ミュンヘンからフュッセンへ向かいます
約2時間ほどのドライブ
円形交差点ラウンドアバウト

393丘陵地帯


ミュンヘンの街を離れると のどかな田園風景がしばらく続き・・・
389外気温3℃フュッセンへ~牛放牧

気が付けば遠くにそびえ立つ山々 
もうオーストリアがすぐそこなんですね
405アルプスがみえた

ロマンティック街道の終点にあたる地点
突然 山の中腹に白亜の城出現!
470城をあとにjpg
麓から小型のシャトルバスに乗り換えてお城の近くまで行きます

途中 ホーエンシュバンガウ城↓を眺めつつ
*18歳で王位につきノイシュバンシュタイン城を建てた
バイエルン王ルートヴィッヒ二世は
ここで幼少期を過ごしたという事です*
412ホーエンシュバンガウ城

まずは マリエン橋から見た全景
10年以上もかかっている改修工事が当時はまだ終わらず
ちょっとネ~ですが(2013年にはシートが外れています)
419ノイシュバンシュタイン城
晩秋の南ドイツ この素晴らしい風景の中に
ディズニーランドのお城のモデルともなった「これぞお城!」の姿に
周囲から歓声が(*^^)v

いよいよ城の入り口へとなだらかな坂道を登ります
431ノイシュバンシュタイン城入り口へ

こちらから入場~南ドイツの旅はどこも思ったほど混んでいなくて
グループも旅慣れた方が多かったのか 順調でラッキーでした
443ノイシュバンシュタイン城入り口

チケットの番号が順番に表示されて グループごとに入るため
ここで暫く待ちますが それも楽しくてあちこちキョロキョロ
チケット


444ノイシュバンシュタイン城

大理石とステンドグラスの窓の塔
455ノイシュバンシュタイン城大理石の塔

城から見下ろしたアルプ湖
436アルプ湖

ここも城内は撮影禁止で
唯一この回廊から見渡せる 外の絶景だけは撮れました
456ノイシュバンシュタイン城回廊より

内部のきらびやかな大広間や豪華な部屋
巨大なシャンデリア 重厚な家具類も勿論のこと
部屋を仕切る木製の扉の大きさや厚さが尋常ではない事に感心しきり!
この扉の写真が撮れないことが残念(-_-;)

狂王とも呼ばれるバイエルン最後の国王ルートヴィッヒ二世が
莫大な国費をつぎ込み 1869年から17年間かけて建設した
彼の夢がぎっしり詰まった城
 
結局その完成も見られず 建設中に172日間居住しただけで
湖で謎の死をとげることに・・・

ワーグナーの「ローエングリン」や「タンホイザー」に傾倒し
彼を身近に招聘して破格の待遇をしたり
他にもいくつかの城を建設したりと 国政そっちのけで
自己の夢を追い続けた果ての最後

4階・5階を吹き抜けにした煌びやかな「玉座の間」は
ルートヴィッヒの死により玉座の製作は中止され
黄金のドームと様々な物語の壁画に囲まれたそのスペースには
結局「玉座」は置かれることは無かったそうです

この大切な城がいまや人気の観光地となり 世界中の人々が
訪れる事になろうとは 考えも及ばなかったことでしょう 

そして 不思議な夢の城をあとにします
458ノイシュバンシュタイン城をあとに
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日の出を待つひまわり

可愛い向日葵が2輪
ちゃんと陽が昇る方向を向いてます(○´∀`)ノ
9月23日日の出

さるすべりの花房が華やかにお出迎え
花言葉は*愛嬌*
9月23日さるすべり

足元の黄色い小花~秋に咲くこれは?
勉強不足。。。(^_^;)
9月23日

追記☆ヒペリカム☆でした^^
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⑬ミュンヘンで乾杯

再び ロマンティック街道を走り
次の宿泊地ミュンヘンへ~ここでは2連泊の予定
335ロマンチック街道~ミュンヘンへ

到着は街に灯りがともる時間 
351ミュンヘン

ミュンヘンのビアホールで夕食
バイエルン料理とビールがジョッキで出てきました(*^^)v
345ミュンヘンビアホールで夕食b
この日はあまりにお腹がすいていたので・・
料理の写真がありません(・∀・;)が
やはりスープの味が塩からかったのが記憶にあります

翌日はついに ツアー目玉の「ノイシュバンシュタイン城」へと
向かいます***楽しみ~!!
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⑫さらにお伽の国!

ローテンブルクから50Kmあまり
ディンケルスビュールの旧市街も ときめきスポットいっぱい!!
非日常の世界が続きます
311ディンケルスビュール

聖ゲオルグ教会
312ディンケルスビュール、ゲオルグ大聖堂
大聖堂の扉
330ディンケルスビュール大聖堂扉

ドイチェハウス~中世の木組みの家そのものが保存され
現在は素晴らしいホテルになっている
315ディンケルスビュール ドイチェスハウス-ホテル

店頭に陶器の看板だか置物だかが かっこいい~
後ろのポスターはどうやらチャリティーコンサートの告知
319ディンケルスビュール看板 ポスター

レストランの入り口にかぼちゃが・・・そういえばハロウィン
322ディンケルスビュールレストラン入口

ハロウィン大かぼちゃ


この街を出る際 民家の庭先にピンクの薔薇一輪
334ディンケルスビュール民家のバラ
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このベッドそろそろ寒くない?

ヘンリーフォンダの薔薇もおしまい。。と良く見ると
ちびカエルくん2匹 花弁に包まるように
寒くない? うんチョットね なんて会話してそう
秋カエル

そして 彼岸花の季節ですね
この名前より「曼珠紗華」という呼び方のほうが好き
*花言葉は*
「情熱・独立・再会・あきらめ」
「悲しい想い出」「想うのはあなただけ」「また逢える日を楽しみに」
~なんとも胸に迫る言葉ばかりでした~
9月16日ひがん花
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⑪中世の街ローテンブルク

旧市街を囲む城壁
門をくぐるとおとぎの国に来たような錯覚に
297ローテンブルク城壁

マルクト広場の市庁舎正面
254マルクト広場ー市庁舎

市参事堂のからくり時計は 定期的に
両側の窓が開きワインを一気飲みする人形が。。。
もちろん元になる伝説があります(*^^)v省略
**この広場でツアーグループ一旦自由行動**
257ローテンブルクマルクト広場―市参事宴会場

映画の1シーンに出てきそうな石畳の通り
ど真ん中にテーブルが並んでいたのにはびっくり!!
272ローテンブルク路地

どこからか楽しげなバイオリンの音が
やはりクラシック~意外と上手いし
 275ローテンブルクの辻バイオリニスト

ランチは各々レストランで
お洒落な造りのお店に入りました
28ローテンブルクのレストラン
地ビールとおっきなソーセージのランチ@めちゃめちゃ美味しかった~
282ローテンブルクのソーセージランチ

街なかのショーウィンドウを眺め
289ローテンブルクのショーウインドウ
 
一年中クリスマスのお店でショッピング
見てるだけでも楽しい
263ローテンブルク ケーテヴォールファルト

木組みの家の建ち並ぶ光景は印象深く 
出来る事なら また訪れてみたい街です
259ローテンブルク木組みの家

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⑩古城街道からロマンティック街道

ネッカー川河畔の心和む風景を堪能し 古城街道を進み
ロマンティック街道と交差する街ローテンブルクをめざす
223ネッカー川沿い古城街道jpg

227ネッカー川

車中 爆睡してる方々が殆ど(-_-;) あ~もったいなーい!!

243ローテンブルク近郊

古城街道とはマンハイムからプラハまで続く約1000Kmの道
中世の城跡や城壁、砦や塔のある街がそこここに現れる
218古城街道no

@@@ついにローテンブルク:*:.・,・ヾ(*´∀`*)ノ。・:*:.・,@@@
旧市街の三角屋根の木組みの家が可愛らしく
童話の挿絵で見たような懐かしさに 胸躍る路地
248ローテンブルク




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突然ですが~今年最後のスーパームーン

昨夜の月~やけに大きい満月!
とデジカメ持ち出し撮影

いつもは月面の模様までは写らないのに?

と・・・実は2014年最後に観られたスーパームーンだそうです
9月9日スーパームーン
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⑨ハイデルベルクのさまざまな顔

マルクト広場の聖霊教会 1544年完成のゴシック様式で
ここのステンドグラスも素晴らしい
178ハイデルベルク聖霊教会(マルクト広場)

その向かいにある市庁舎
177ハイデルベルク市庁舎(マルクト広場)

ネッカー川にかかるカールテオドール橋もこの街の魅力の1つ
何度も洪水の被害にあい 現在の石橋は9代目だそうです
183カールテオドール橋

30年戦争などの戦禍を受け ほぼ廃墟と化したハイデルベルク城跡へ
190フリードリッヒ館へ

丘の上のハイデルベルク城跡から旧市街を見渡す
長いアーチのカールテオドール橋も見られ 絶景!
202ハイデルベルクの街並み

古い城壁に沿った道の石畳が綺麗に敷きつめられている
191ハイデルベルク城壁

時計の城門塔をくぐり
188ハイデルベルク城門塔


エリザベート門
186エリザベート門

ほぼ廃墟だが
192ハイデルベルク城

下にとめてある車がなんか違うんじゃない。。。
208ハイデルベルク城

フリードリッヒ館は なんとか外観を残していた
199フリードリッヒ館


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きまぐれな秋 早朝の雲

よっしゃ!晴れてる~と早朝ウォーキング出発
夜明け空 今日も面白い❤と眺めてるうちに
CIMG4987.jpg


例のごとく変幻自在
CIMG4993.jpg

これってラファェロの雲?
どこかで見た気が。。
その昔から 空や雲は変わりなく自由で
人々を感動させてくれたのかな
CIMG4992.jpg

。。。そして数時間後 今は灰色一色 薄曇りの空から小雨ポツリン(´_`。)
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⑧ハイデルベルクの学生牢

サンクトゴアからバスでハイデルベルクまで
葡萄畑の丘陵や色づいた森に見とれながら紅葉街道をドライブ!
166サンクトゴア~ハイデルベルク(紅葉街道)

ハイデルベルクの街に到着
この街もそうだが ドイツの建物の窓はみなピッカピカに磨かれ
出窓には手入れのゆきとどいた花々が飾られていた
週末には必ず窓を磨く習慣があるとのこと
184ハイデルベルク街角

600年以上の歴史を持ち 現在でもトップレベルの
「ハイデルベルク大学」に立ち寄る
167ハイデルベルク大学
大学の講堂も一歩入ると まるで美術館のよう
シャンデリアや見事な装飾画に圧倒される
170ハイデルベルク大学講堂

一方 当時の学生達の存在感あふれて興味深かった場所が
「学生牢」~もちろん今は見学用に保存されている

お行儀の悪い(夜の酒場で騒いだりという程度)学生が
しばらく入れられたという部屋がいくつか残されている
ハイデルベルクは学生の街で 当時は治外法権だったため
大学側が学生の処罰のために作ったとか
因みに 授業には出られたそうです

壁の落書きが これまた素晴らしい!!
その内容や各部屋のネーミングを聞くと笑える(*^^)v
174ハイデルベルク大学・学生牢跡

***最近 京都大学がハイデルベルク大学内にオフィスを開設したそうです***
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⑦ラインクルーズでサンクトゴアまで

リューデスハイムから川辺に古城が建ち並ぶロマンティックラインを
サンクトゴアまでの約2時間弱のクルーズ
左側に特に古城が多いと聞いて船首左手のテーブル席を確保(*^^)v
でも結局は右に左にと吸い寄せられるように
感動の風景が現れ 紅葉の季節と言う事も有り
とにかく素晴らしい

ライン川というと スイス~アルプスの湖からドイツ・フランス・オランダを通り
ロッテルダム付近で北海へ注いでいる全長1,223キロの川で
各国の船が航行している
実際に他国籍の船ともすれ違った

このあたりは川幅が広く流れもゆったりして両岸の風景ものどか
こんなに次々と左右に古城が現れるなんて驚き! 
149ライン川クルーズ

ライン河畔の町も可愛らしい
155ライン河畔の街並

紅葉の崖の途中にそびえ立つ「ラインシュタイン城」
この歴史を感じる古美感が素晴らしい
短いクルーズの間に こんな古城がいくつ現れただろう+.゚(*´∀`)b゚
142ラインシュタイン城2

「シュタールエック城」~現在はユースホステルで宿泊できるらしい
159シュタールエック城b

これが「ローレライ」の崖。。。あの伝説が無ければ
古城に負けている気がする
162ローレライの巌
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おひとり様のかるがもさん

今朝のウォーキング途中 一羽のかるがもがスイスイと
時々水中に首をつっこんでは 朝ごはんかな?
つい先日まで親子揃ってゾロゾロと行動してたのにね
カルガモ1羽

子育て終わって おひとり様なのでしょうか。。。
もう 秋ですね
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⑥リューデスハイムのワイン

マインツから貸切バスで ぶどう畑を眺めつつ
ワインの産地 ライン川に沿った街リューデスハイムへ
このあたりは白ワインが多く造られているそうです
134リューデスハイム


ワインの試飲ができるお店へ案内されて
地下のワイン蔵のような所で数種類のワインを試飲
椅子、テーブルもあり 落ち着いて味わえる所*
う~んどれもなかなか美味しかった*
ここで皆さんお気に入りのワインを買い込みました
128リューデスハイムワイン試飲へ
130リューデスハイムワイン酒蔵へ

どこも看板のデザインが素晴らしくて
眺めてるだけで楽しい!
124リューデスハイムb


136リューデスハイムワイン店看板

☆こちらに来てから毎朝 ごっついけど優しいドイツ人の
バスの運転手さんからミネラルウォーターを購入☆
外のお店よりかなり安くゲットできました
手品のように運転席付近のどこか?から取り出してくれます
こちらの水は硬水とのことで馴染みが薄く
 やはり日本人向けに軟水を用意してくれていて安心(*^^)v

これは昼食のロールキャベツです
本体よりはみだす量のマッシュポテトがどっかりと盛られてます(^_^;)
ロールキャベツ


このあたりは「つぐみ横丁」かな?建物の壁にも
葡萄の蔦が いい感じに~
酒場やお土産屋さんが並んでいるという事でしたが
日本で考える酒場とは大違い!ごちゃごちゃ感は無く
建物が石やレンガ造りで色彩がシック
派手なネオンなんぞとんでもないお洒落な路地でした
122リューデスハイム

さて次は これも楽しみなラインクルーズへ❤
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お気に入りの空

最近のお気に入りの風景
やはり 日の出の瞬間が一番!

周囲に田んぼがあって 山や河も近く
のどかな景色が残っている このあたり 
まだ 見渡せる空が広い
夏の朝日

生活が便利になるのはいいけれど
開発で四角いビルが建ち並び 空の小さな街にならないでほしいな~ 
夜明け空
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Happy☆

Author:Happy☆
日々思う事 昔あったこと この先も大切にしたいこと
自己満ブログで失礼します
☆皆さまの素敵なブログを見つけたら
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うっかりご挨拶無しでも 
どうかご容赦下さいませ☆

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